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12 本アイゼンにピッケル、スコップを準備するのは 2015 年春山ぶりだろうか...
ド M メンバーの要望で、「久しぶりにゲボ出るぐらいのシンドイの登ろう」って
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GW 直前に狙うわ、奥飛騨の名峰 笠が岳(2898m)
日本の各地に同名の山が複数あり、その最高峰となる。その名のとおり笠を伏せたような姿に由来して、
優美な稜線の上に突き出た特徴的な様は、周囲の山々からでも、一目でそれと分かる山容をしている
新穂高温泉からのアクセスも比較的よく、深田久弥の百名山にも数えられる笠が岳
でも今まで登ったことはない。なんでやろ?不思議やな?
・・・んで夏ルートやなく、バリエーションで挑むんやから、
充分に登り応えのある、いやオツリがくるほど、いやゲボが出るほど大いに楽しませてくれるだろう。
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itabb 、マーシーが頼りやから、オレランチパックしか持たへんで笑
3日目の行程は予備案ってことで。みんなにパワーが余り溢れてたら行ってみよう、大ノマ岳、弓折岳。
計算上、 23日未明には橋本に帰れる予定やから笑
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【1日目】 21日
橋本(15:00)・・・東海北陸道・一宮 JCT(18:00)・・・飛騨清見IC(19:15)
・・・158号線・・・新穂高温泉 深山荘駐車場(20:30)内湯¥700
【2日目】 22日
新穂高温センター(2:30)・・・お助け風穴・・・左俣・穴毛谷・・・一ノ沢出合(3:30)・・・三ノ沢出合・・・穴毛岩
・・・四ノ沢・五ノ沢出合・・・穴毛大滝(5:30)・・・七ノ沢・・・稜線(9:00)・・・抜戸岩・・・笠ガ岳山荘(10:30)
・・・笠ガ岳(11:00)・・・笠ガ岳山荘・・・抜戸岩・・・笠新道分岐付近  (テント泊)
【3日目】 23日 (追加行程 状況を見て全員で相談)
幕営地(3:00)・・・秩父平(4:00)・・・大ノマ岳(4:30)・・・大ノマ乗越(5:00)・・・弓折岳(5:30)
弓折岳(6:00)・・・大ノマ乗越(6:30)・・・大ノマ岳(7:00)・・・秩父平(7:30)・・・笠新道分岐(8:00)
笠新道分岐(8:30)・・・穴毛大滝(11:00)・・・穴毛岩・・・一ノ沢出合(13:00)・・・新穂高センター(14:00)
新穂高温泉(15:00)・・・橋本(22:00)

今年の健康診断でウエストが4㎝ほど増えた。体重1㎏増にウエスト1㎝っていうのに、体重はほぼ変わってない。
・・・あの31日間40食の徳島ラーメンが効いてるんやな涙

訛りきった身体に喝を入れるために、笠が岳は待ってたんやね。

"麺喰屋 澤"
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"土佐"
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"たかはし"
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"末広"
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かつての靱塩干魚市場の跡地にあたる、四つ橋筋からあみだ池筋までなにわ筋を挟んで東西に細長い、
戦後占領軍の常用飛行場として使われていた大坂市内屈指のお洒落エリア「靱公園」
ほど近くにある快適で伸びやかなロケーションを最大限に活かした "CAFE SIK"
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煉瓦のシックな壁面と落ち着いたトーンのビロードのソファに重厚な調度品、
ラグジュアリーなアイテムで洋館風の邸宅を演出した贅沢な空間
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大変インスタ映えしそうです。

お洒落まみれは飽きずに済むが、オペレーション的な点はイマイチ

アボガドチーズハンバーガー+ビール 1850円
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オシャレな女子が多いせいか、かぶりつかず、プレートの上でナイフとフォークで行儀良く食べてるお客ばっか。
違うだろ~違うだろ~o(≧口≦o) と言わんばかし
優しいパテにふわっと柔らかなバンズ、たっぷりのバター。でも食後の紙袋にはそれほど肉汁は…。
なんというか、特に凄みが感じられず、WHY JAPANESE PEOPLE?! (ホワイジャパニーズピーポー?!)
これがアメリカンだぜ!ワイルドだろ~ლ(´ڡ`ლ)? といった感じのジャンキーさはありません。

オシャレなところで食べる場所代込での金額なら妥当なんやろか

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"英吉亭"
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"HIRO"
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"味宗"
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日本各地、世界各地で蜜蜂がいなくなっているっていうニュースを耳にします。
かのアルベルト・アインシュタインは「もし蜂が地球上からいなくなれば、
人間は4年以上生きられない」と予言したそうで、野菜や果物の受粉は蜜蜂の助けを借りており、
貢献度は大きく、食品の多くが供給されているということからすれば、
この予言ははなはだ、だだの予言ではない気がします。
蜜蜂はハチミツを作るためだけの虫ではなく、生命を次世代に受けつなぐ重要な役目を担っていると言えます。
最近激減している原因も天敵の増加、環境破壊、農薬汚染などと言われますが、
蜜蜂の生態は未だ謎に包まれていることも多く、定かではないようです。
蜂にしてみれば人間のために「蜜を採って、作ったわけやない」って怒られそうです。
私たちはあくまでも、蜜蜂のおすそ分けをいただいているとのスタンスで・・・
今年は10箱準備しました。
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そんな和蜂の生態について、面白い話を聞きました。
欲張りで意地悪な人が、女王蜂を捕まえて養蜂しようとしても、いつの間にか蜂がいなくなってしまうらしい
逆に、心優しい人の家や畑には、蜂が勝手に巣を作るそうです。
もしかすると、日本各地、世界各地で蜂がいなくなってる現象は、
心優しい人が減って、この地球上から姿を消していってるせいなのかもしれません。どう?

"来来"
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"うりぼう"
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"ほずみ"
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"海風"
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"可成家"
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"二朗麺"
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"ふく利"
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"虎子"
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"橋池山 摩尼院 立江寺"
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"霊鷲山 宝珠院 鶴林寺"
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"舎心山 常住院 太龍寺"
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"白水山 医王院 平等寺"
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"医王山 無量寿院 薬王寺"
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早咲きの桜かな、咲き始めました
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つづき・・・(σ^▽^)σ土佐編
"松本"
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"猪虎"
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"よあけ"
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"やまきょう"
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"かわい"
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"太陽軒"
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"堂の浦"
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