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関西圏にある3つのビール工場。三田の麒麟、吹田のアサヒ、そして今日は3つ目のSUNTORYさんに。
サントリー京都ブルワリー
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読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋・・・
秋分の日の朝1組目の予約。
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特に水にこだわりが強いとされるサントリーさん。
矢沢永吉さん、イチローさんが飲んでるのは格別に美味そうに見える。
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ポケットにはミックスナッツ、6Pチーズ、雪の宿を忍ばせてます。
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ひとり3杯のノルマを達成。関西の3大ブルワリーも達成。

LIVEALIVE 7th ANIVURARY SOUVENIR
CUTOUT
Production Period inclouding the design 10months.
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Complete...>>>>
実際発生した凶悪犯罪事件をモチーフにして作られた海外映画
「事実は小説より奇なり」第11弾



一家惨殺事件で生き残った当時8歳の少女リビーが、31歳になり、生活費を稼ぐ必要に迫られ事件の真相を語り合う
“殺人クラブ”から招待状が届いたことから、忌まわしき事件の真相を探り始める模様を描く「ダークプレイス
本作ではプロデュースも務めたシャーリーズ・セロン。一家惨殺事件の唯一の生き残りである少女・リビーの28年後の姿を演じるのだが・・・体重を増量させ、特殊メイクを施して連続殺人犯を演じた「モンスター」でアカデミー賞主演女優賞を獲得、「マットマックス 怒りのデス・ロード」では女も惚れるカッコいいアクションを披露したかと思えば、「スノーホワイト/氷の王国」では邪悪な女王に扮する彼女。そのシャーリーズ・セロン本人は15歳の時、酒に溺れ暴力的だった父親から家族を守るため母親が父親を射殺する姿を目撃したという強烈な過去を持つ。
「過去から逃げることはできないですから…。私も怒りや苦しみの感情に、長い時間をかけて向き合いました。過去のトラウマが、何らかの形でいまの私を作り上げていると思っています。だからこそ本作品に「強く惹かれました」と語る作品
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ロストフ・リッパー、赤い切り裂き魔などの呼び名で知られるアンドレイ・チカチーロ。
アンドレイは妻子持ちにもかかわらず1978年から1990年の12年間にかけて強姦や殺人、四肢切断といった凶行の数々に及び52人の女子供を殺害したとされる連続殺人者。チカチーロは人の死や死体の破壊行為によって性的快感を得る“ネクロサディスト”であり、勃起不全でありながら、死体を切り刻む毎に射精を繰り返していたという。1994年ロストフ刑務所内で右耳に銃弾を受けて銃殺刑となる。57歳没。死刑を受ける前、彼は「脳は撃つな。日本人が私の脳を買い取りたがっているんだ」と叫んだという。今なお、脳の残骸の噂は流れて続けている。
このシリアルキラー=アンドレイ・チカチーロ猟奇殺人事件をモデルに描かれるのは、スターリン政権下で独裁国家の闇に翻弄される元軍人を主軸に、何百万人もの生命を奪う者(国家)と44名を殺害する者(殺人者)という、二者の連続殺人を対比して描いている。見応え十分の大作「チャイルド44 森に消えた子供たち
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2007年イタリアで、イギリス人女子留学生が乱暴を受けた後、のどを鋭利な刃物で切られ、半裸姿のまま殺害される。
直前に性行為を行っていたことが検死にて判明。地元警察は殺人事件として捜査し複数犯による犯行とし被害者のルームメイトのアメリカ人大学生アマンダ・ノックスとその交際相手、麻薬密売人の男の計3人を逮捕する。3人が集団セックスを強要したが、拒否されたことを理由に暴行後、ナイフを使って刺殺したと見立てた。容疑者のアマンダ・ノックスが清楚な容姿でありメディアから”天使”と持て囃される一方”危険な悪魔”、”セックス異常者”とも言われ多くのマスコミの煽り合戦は激化しスキャンダラスな事件としてセンセーショナルに報じられたペルージャ英国人留学生殺害事件。裁判では、一審で有罪、二審で逆転無罪、差戻し審が有罪、最高裁が有罪となり、単独犯なのか複数犯なのか、真犯人は未だ闇の中である。
この事件を基にした映画「天使の消えた街」はこの事件を映画化するために現地に訪れた一人の映画監督の視点で描く。劇中のメインは事件の真相ではなく、主人公の映画監督トーマスの心情描写を追うストーリーとなっている。
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2008年 オーストリアのアムシュテッテンにてエリザベートが実父ヨーゼフから24年間に渡って地下室に閉じ込められ、肉体的暴力、性的暴力を受けていた。性的虐待によって、エリザベートは1度の流産と7人の子供を出産していた。生まれた子供のうち3人はエリーザべトと共に監禁されていたが体調を崩した娘を診察し、不審に思った医師の通報によって発覚したフリッツル・オーストリア実娘監禁事件。裁判では実父ヨーゼフ・フリッツルは終身刑となる。エリーザベトと子供たちは保護され、現在は問題を抱えながらも日常生活を送れるまでには回復しているという。
女性作家エマ・ドナヒューがこの事件にヒントを得て書いた「部屋」を映画化。監禁という重い題材を扱う映画ではあるものの、前半は高いスリルとスピーディーなストーリー展開、後半は母親と息子の二つの視点で描いた家族の在り方を考えさせてくれる映画「ルーム
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LIVEALIVE 7th ANIVURARY
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Souvenir is Globe
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焼肉パーティー
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近くのお寺、観音寺の夏祭り・・・
2:00起床 ハムサンド、お味噌汁、玉子スープをサクッ食べて、
ペルセウス座流星群の見ごろな夜ですが
3:10出発 辺りはまだまだ真っ暗闇・・・夜空は曇り。残念ながら星さえ見えません。
1時間ほど早い出発かな、遠くに登ってる人のヘッドライトが、5~6つ。昨晩深酒したけど、早い就寝やったせいか割と早いペースで我々Rainsも出発できたみたいです。

明るくなるまで写真はナシ
景色は・・・真っ白
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なかなか骨があってオモシロイ
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往路のメインイベント、カニの縦ばいの前で
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6:10 剱岳登頂
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山頂で頂く、"頂"
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6:40 下山開始
往復の中で1番の重要ポイント、復路のメイン、カニの横ばい
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最後の縦梯子
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10:15 剱沢キャンプ場 着
残ったご馳走をまとめて作ります。ラーメン、玉子スープ、チーズフォンデュ、ローストビーフ
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2日目は一切、姿を見せてくれなかった剱連峰
頂上はこんぐらいかなぁ?笑
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気合を入れるマドンナ達
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12:05 剱沢キャンプ場 出発
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12:45 別山乗越 到着
12:55 別山乗越 出発
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14:10 雷鳥沢キャンプ場 到着
無事下山してきた感が一入。リベンジ達成やね
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ここから整地された階段の連続の1時間
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15:20 室堂 到着
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スタートはこの雷鳥との記念写真も雨足が強い中やったけど、怪我なくみんな笑顔で帰ってこれました。

今年の夏は兎に角、暑い。TVでは「命の危険に関わる暑さ」と注意喚起するほど、連日各所で猛暑を記録している。
それぞれの夏がアツい。
2018年、忘れられない夏が、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

バーレーボールの練習の合間に山へ登る山愛がハンパないネーヤン
大雨でテントが浸水しても愛娘に起こされるまで気づかないほどのリベンジに燃えるitabb
連日ランニングして自主トレに励む(5人目のメンバーを目指す)カズちゃん。
・・・で春風

19:00itabb、ネーヤン、春風家の近くのコンビニに集合。キャリアーにitabb80ℓ春風75ℓの大型ザックを二つ入れて、車内は広々。夕食にかっぱ寿司を食べた後、
21:00出発。北陸自動車道を経由して、立山駅に26:00着
山の日のせいかな?駐車場は山盛りいっぱい。車で仮眠して、4:30起床。
空は・・・雨です。
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着替えて準備して、朝ごはん・・・雨です。
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去年itabbが来た時と同じような天気です。
立山駅から美女平までのケーブルカーに6:10発に乗車。
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車窓に広がる一面の雨模様。美女平から室堂へバスに乗り換え、8:00室堂から一路、雄山を目指します
雷鳥4匹と一緒に。
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8:45 一の沢乗越にて
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雄山へ。雨、霧のせいで視界はゼロ
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雄山到着時には若干天気も回復傾向に。
古くより山岳信仰の盛んな日本で、日本三霊山と言われる、富士山、白山、立山をitabb完踏です。
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メンバーテンション上がってきました。
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大汝山
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途中一緒に登った小2の子供。将来山好きな大人になれよ
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富士ノ折立
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長い稜線
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大汝山、富士ノ折立、真砂岳と進み、剱岳を真正面に拝む別山の稜線まで到着。
「よく来た」と言わんばかりに登場する剱岳 2999m
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別山乗越の小屋を経由して昼食予定を変更。ここから直接、剱沢キャンプ場へ下ります。
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やっぱり剱岳の迫力はスゴい。
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今日は山の日、色とりどりのテントか無数に広がります。
なかなか平たい幕営地を見つけられず、一苦労。テントを無事張り終えて、
鬼軍曹から「とりあえず、先ずおつかれ乾杯やろ!!」との号令で乾杯~
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今回持って上げたビールお酒の数々。
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ネーヤンは未成年やから除いて、大人3人でどんだけ飲むつもりやねん。
サラダ、ジンギスカン、冷しぶっかけうどん、アラビアータ、ホルモンetc・・・
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カズちゃん、ちっちゃなフライパン大正解
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この赤ワインめっちゃ美味しい。
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翌日2:00起床の予定やから、早目の消灯・・・ってか飲み過ぎて酔っ払い過ぎて、19:00時には爆睡

いつも高速道路で通る時に横眼で見るしかなかった万博公園の太陽の塔。
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芸術家·岡本太郎がプロデュースした異様な巨像。
上部にある未来を意味する黄金の顔、胴体部の太陽の顔、背面にある過去を表す黒い太陽、それに加え万博終了後約50年行方不明だった地下空間にある地底の太陽。四つの顔を持つヘンテコリンなアート
耐震、内部修復を終え、四つ目の顔を揃えて、一般公開
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大阪万博の時は、まだ生まれてなかったし、なんかよく分からん、でもソコにあるって感じでドリカムの歌に出てくるか、学生の頃エキスポランドに行った時ぐらいしか意識してなかったけど、ひとこと
カッコイイ
残念ながら、内部は撮影禁止やったけど、しっかりと目に焼き付けて帰りました。
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太陽の塔の中があんな風になっているとは、ほんとに凄いです。
ぜひ一度行ってほしいです。


35度を超える連日の真夏日が続く7月。この時期毎晩晩酌に手放せなくなるのがビール。そのビールをもっと知ろうと
キリンビール工場見学に続き、"アサヒビール吹田工場"へ見学に行ってきました。
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操業開始は明治24年(1891年)。アサヒビール発祥の地として120年以上の歴史がある吹田工場。
エントランスには竣工当時のレンガづくりの建物の壁やステンドグラスがあります。
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敷地内にある中世の騎士の甲冑のようなオブジェ。当時の麦芽製造工場の屋上に取り付けられていた排気筒。
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アサヒビールの原料の仕込み、発酵・熟成、缶詰め製造ラインを見学し、試飲もできる90分コース。しかもタダ。
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120年前の操業開始当時の工場の様子などを展示したセンターホール。
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約3,800本にもなる圧巻のワールドビアコレクション展示コーナーコレクション!
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なんか懐かしいキャッチコピー
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ドライ生ビール3杯まで試飲OK。見学の後は見晴らしのよい試飲会。グラスで1人3杯まで試飲OK。
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できたての生ビールの最初の一杯はやっぱり格別サイコーです。
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それから2軒目は・・・
オメデトウ
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オメデトウ
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