27年度春山は北穂高岳へ。
今回のメンバーは春風、の印、マーシー、そして2回目の参戦となるサイトーさん。
春風、マーシーはワクワクしすぎて仮眠できず、寝不足のまま合流。

22:30 サイトーさん家
23:30 の印家

4人揃ったところで、スーパーで買出し。
すでにテンション上がってしまい、メニューは焼肉、キムチ鍋に決定!既にかなりの量、持てるのか?

松本ICを降りていつものコンビニ・・・を喋ってて見過ごしたマーシー。

8:10 上高地B.T 発   記念すべきファーストショット。
サイトーさん、今回のために靴とゲーターを購入。ピンクのゲーターが、の印ZEROポイントとマッチ。
身長はなんと184cm。隣で写るの印、マーシーのサイズ感がおかしくなってしまいます。
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天気は快晴!空気はほどよく冷たく気持ち良い。
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観光気分でかっぱ橋にて記念撮影。   ・・・ん?何か泳いでる
では、出発!森林浴が気持ちいい。o(^▽^)o
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もう、疲れた(´Д`)
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明神館 着
天気が良すぎて暑いんです。
春風:「山の神様、ちょっと隠れてくれへんかな。」
の印:「怖いこと言うなよ。春風が言うとえらいことになるで。」
スタートからスパッツとズボン2枚履いてきた寒がりの印、たまらず着替えます。
9:25 明神館 発
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徳澤 着   まだまだ笑顔。本当か?
疲れてるのは自分だけか?と笑顔の奥に不安を隠すマーシー。
10:35 徳沢 発
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春風:「横尾付いたら、4人で1本開けへん?」
マーシー:「4人で2本にしましょ。」

11:30 横尾 着 スタミナ補充。ビール、うんっめーーっ!
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ここで事件です。横尾山荘内に釈由美子さん発見!!
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春風:「山荘内に釈由美子さんおるで」の一言で、皆が気付きだして収集がつかないことに。
写真はシャットアウトされてしまった。どうやらプライベートらしい。
    ⇒⇒⇒釈由美子さんのブログ「本日も余裕しゃくしゃく  GW涸沢山行!!」 
この間、マーシーは一人でストレッチしていたため、波に乗り切れず(T ^ T)

12:30 横尾 発
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そう、今回の春風的NEWアイテムは「鯉のぼり」
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ビールの影響で調子いいよ。o(^o^)○
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もう、疲れた。(´Д`)
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13:40 本谷橋 着   アイゼン装備 14:15
アイゼン付けるのに30分を要するオッサン達。
横では4歳のレディがお母さんに励まされて、登っていきます。スゴイ
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本谷橋 発
このアイゼン着けてからが本当にキツい。軟らかく深めの雪、急勾配。
筋肉のみならず、関節も痛い。心肺機能もパンク寸前。
1歩1歩を断腸の思いで前に出す。5歩がんばろう。次は10歩がんばってみよう。
そんな1人の世界の中で見えないゴールに向かって突き進む2時間である。

そんな苦境の中、前方に釈グループ発見!
春風:「以前、お父様と妹さんと一緒に山に登ったTV見ましたよ。」\(//∇//)\
由美子:「ありがとうございます。」

あっさり!Σ(゚д゚lll)
釈GPのおっさん:「後ろもつかえていますし、お先にどうぞ。」(`_´)
仕方なく、釈GPを追い越してからわざとらしくパシャリ☆彡
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って、後ろにおるのは、の印とサイトーさんやないか。身内やっちゅーねん。
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サイトーさん:「サッカーやってきたけど、今までの人生で一番キツかったわ。」

16:20 涸沢テント場 着
皆えー顔してるで。お互いを称えあい、待ちに待った乾杯!
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宴の始まりじゃー!
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ステーキ、ハラミ、タン、ミノ、砂肝。枯渇したエネルギー以上に補充する3000m
雪のテーブル、懐かしい。
雪山の宴会の楽しさを知った、初めての明神平。思い出すなぁ。
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の印さんも剣岳以来、一緒に登れたし、感激です。
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焼きの後は、テント内でキムチ鍋スタート。
冷えた分余計に美味い。飲んで食って、変な体勢で寝てしまわないように、お酒に鍋に完食、完飲。徹夜で運転してきて、身体を酷使してみんな疲労困憊。驚く起床時間に備え
19:50 消灯
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某フリマアプリで衝動買い。
ハンワグ トライテン(西独製)
ソールはスカイウォーク社(伊製)
中古なので状態に不安があったがオールレザーで昔ながらの風合いが気に入り衝動買。
十数年前のもので当時定価5万円を8千円で購入。
届いてみたら状態も良くサイズもぴたり。
革のアジを出すためには山に行かにゃ!

議題、まず第一段階クリア❗️

次は勝利の六甲山系でGO‼️
正宗屋 千日前店
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唐々亭
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会議議事録

勝利 「今年は六甲山に登る」って

勝利 「ピザ窯作ろう」って

勝利 「橋本の楽園 "丘の上" で、2か月に1回は宴会をしよう」って

の印 「ちょくちょくブログUpするわ」って

勝利 「俺も」って


そんなことに決まりましたので
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ある意味ジオラマ
雲一つない、真っ青な空に走る飛行機雲
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西穂を超えて、間ノ岳に抜けるパーティも。
お互いテルモスに入れた、スープと白湯はあんまり役に立たず。風も殆どなく、寒くもなく、暖かい陽射しと絶景は全く飽きない。
まだまだ続く、写真の数々
後ろ髪引かれながら、山頂をあとに、下ります。
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恐らく雪尻の上じゃないと
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あっと言う間に西穂山頂は見上げる程に
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岳沢小屋からバリエーションルートでだろうか?天狗のコルに 直登して西穂に登るパーティも。
早朝のアイスバーンの雪質ではなく、ザクザクの緩んだ雪では、かなり大変(だろう。)数年前の奥穂を思い出す。
ピッケルを椅子代わりに、シャッター押してもらいました。
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高く上がった太陽の陽射しからはもう逃げられない。汗も噴き出して、喉もカラカラ。
所持する水分は濃過ぎるコンソメスープとコンソメ風味の水のみ
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斜め前方は確実に雪尻、チョケたらアウトやね
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登ってくる別のパーティー
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独標、丸山からの下りは、15~20mのグリセード(シリセード?!)して一気に下山。もちろん雪面をピッケルで制動をかけながら、滑落停止練習も兼ねて。ってか付け焼刃やけどね
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やっとありついた、残り2本のBeer。ウマイ
後ろの樹よりも茂る、春風の髪
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グローネル フジライト デビュー戦、完勝
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あっと言う間の春山。物悲しい背中・・・
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西穂口テラスから見る西穂
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寒さのせいか、胸躍るせいか、窮屈で不快のせいか、寝てると言うよりは、目をつむって横になって迎える 2:30
周りのテントもゴソゴソと動きはじめる。まずラーメンと雑炊をお腹に入れて、寒い時用にテルモスに入れるコンソメスープを作る。
水をケチッたせいか、粉末のコンソメを入れ過ぎたせいか、喉を潤すなんて到底できない程の、病気になりそうなぐらい濃いスープが出来上がる。飲めるほどにするのに、結構コレが時間を盗られた。

外はもちろん予想通り、期待通り、快晴。
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背負うは・・・、ほぼ空。行動食とカメラと三脚、おそらく必要のないヘルメット、ダウンは要らないだろう
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ほの暗い暁の中
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1日が始まる楽しさに笑顔が自ずと溢れる
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春風NewアイテムのPetzlヘルメットを装着して
4:45西穂高山荘は出発。
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雪はまだ十分締まってて、アイゼンが良く効く。
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山向こうの太陽が稜線から一気に姿を見せ、写真では黒くは見えるが、雪面にも反射されて光々しく眩しい。
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丸山にて水分補給
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嬉しがりで被ったヘルメット、頭が締め付けられて痛い。バラクラバも暑い。
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まずは西穂独標到着
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徐々に斜度が増してきた
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ピラミッドピークにて。
先に見えるピークの数々、まだ先は長い
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かなり発達した雪尻
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伝わるかな?? この斜度。まだ山の影になってる分、寒く薄暗い。
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お土産のイラスト通りの初めて見る雪の中での雷鳥。
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雪山仕様の雷鳥は初めて見る
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トレースはあるが、人影は見当たらず。表層の雪崩の跡も若干。
直上の西穂、さぁ~ラストスパート。
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頂上に来ると遮るもののなくなり、一斉に強烈な陽射しを受ける。無事 8:00 西穂高(2909m)登頂
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山頂には他の人もいてなくて、三脚にて記念写真
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約5分程は絶景を2人占
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遥かに見える槍ヶ岳
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間ノ岳、奥穂・前穂高
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タイマーをセットする春風
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プライスレスの山頂での一服。・・・Beerは持参せず
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笠ヶ岳をバックに
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の印のNewアイテムのサブザック、DMMのピッケル
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大画面で見るとおそらく超ーカッコイイだろう大パノラマの絶景。小さい画面では伝えきれない
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⇒⇒⇒西穂高岳 Part2 つづく・・・
24:00 春風宅にの印が。
湊町から一路、飛騨清見へ。今回はパーティーではなく、ペアにて。
春風は呑んでる為、の印が一人でずっと運転です。TNX

西穂高ロープウェイに5:30頃に到着するも営業時間外のため、第1駐車場と第2駐車場を彷徨いながら、一旦6:30から仮眠を。
の印の使うitabbのアイゼンもほとんどの共同装備を一度に大阪に移動するのに詰めた込んだ春風のザックからパッキングをしなおして、しらかば平駅から、9:45のロープウェイに乗車して一気に西穂高口駅へ。
春山をする人はそれほど多くはない。ロールーウェイ越しに見る西穂高連峰は晴れ渡っています。

12本爪アイゼンを装着中の印
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雪の回廊にて、ミドレンジャー参上!!
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陽射しも強く、吹き出る汗にサングラス越しに曇る絶景。
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の印のサングラスは曇り知らず
慣れないアイゼンも転ばず、西穂高山荘に到着。
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Thank you itabb

幕営地をスコップで均すの印。
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久しぶりに登場の黄色テント。二人やったらかなりの余裕。重かったけど
砂肝、ソーセージetc...シェフ不在やけど、やっぱり酒と肴は外せません。
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雪のテーブルに御馳走を並べ、乾杯
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明日の天気も安定してるらしく、二人とも上機嫌。
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昼飯後寝てるだけであんまりお腹も減ってないとは言え、夕食は具沢山のラーメン
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テントの中で携帯ゲームに夢中の春風
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明日の行程がコレだ。明日もイイ天気でありますように。
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起床目標2:30、出発目標4:00
だから、なかなか寒くて寝付けない中、早々と就寝。
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天空の城、桜の花より 人の数

雲海とちゃうんかい!
横尾~上高地バスターミナル 縦走 最終日

6:00 起床 全員全身筋肉痛
充実した夏山で自然と笑顔の5人
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Moezoo画伯が書いた、膝小僧。この片足立ちの体勢がキツくて、本当は反対の脚が笑っています。 8:00  横尾  発
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3日間でおそらく一番いい天気。空には雲一つなく、流れる沢の水音が涼しいです。
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9:00  徳沢ロッジ  着
名物ソフトを食べるか?カレーを食べるか?Beerを飲むか?迷いましたがitabb・の印はカレー、Moezooはうどん、コビー・春風はソフトを・・・あっ春風が後追いでBeerを(笑)
9:50  徳沢ロッジ  発

一の股にて小休止  疲れ切った春風。ってか奥でitabbもヘバッてる?
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町に降りたらお風呂に入って・・・何食べよう
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10:30  着  明神館  10:45  発
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河童橋横にて最後の記念写真
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11:20  上高地バスターミナル  発
12:20  猿渡パーキング  発

最近恒例の竜島温泉で汗を流し、満場一致で昼食は "シースー" です。
短かったけど、天気に恵まれ充実した夏山を肴に食べて飲んで(勿論ノンアルコール)、無事、2013笑山・夏終了
大喰岳~天狗原~横尾  縦走 2日目

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「雨ときどき凧」 槍が悠然と聳え立つ中、大喰岳にて遂に念願の凧上げ。
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稜線上のため、風か巻いてなかなか上手くはいかなかったとは言え、数十秒ではあるが、しっかりと3000mの中を舞い上がりました。
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登山をして20年。未だ山中で凧上げをするツワモノには遭遇したことがなく、何かやったった感が湧き上がってきました。

幾つかのピークを、登っては降りてを繰り返し
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8:05  着  中岳  8:30  発
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これが登りだったらと考えると恐ろしく、転ぶとイチコロの急斜面の一気の下り。
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9:00  天狗池上部にて小休止
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人も少なく、いい感じの微風の中、再度凧上げを敢行。
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何十秒もコントロールして上げた操縦士、サポートする補助士、瞬間をとらえたカメラマン、見事に晴れた天気の中、
槍をバックに、この一枚の写真はバカなアイデアを楽しめるRainsだからこそだと感じる。Rains最高、万歳!!
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11:50  天狗池  今年は雪が多く水面に映る逆さ槍は見れず。
12:25  天狗原分岐
12:45  大曲上部の水場 着
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昼食休憩。10秒と手を浸けていられないほどの冷たい雪解け水でBeer冷やし、
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絶品獅子唐入りラーメン、炒飯、雪解け水で〆たざるそば、キンキンに冷えたルーツミックスを賞味。
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楽し過ぎて14:35  発 
14:50  大曲  15:10  ババ平 と順調に越え
15:30  着  槍沢ロッジ
メンバー全員にも脚にかなり痛みが。力水で復活  15:55  発
17:10  着  横尾
そこまで深酒するほどお酒も残っておらず、売店で買ったBeer数本と残ったお酒で山でのラストの宴会
マルハナバチ程ではないけど、手軽にお茶漬け海苔を使った和風パスタと明太パスタ、ペペロンチーノ
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⇒⇒⇒槍ヶ岳-大喰岳-中岳縦走登山  最終日
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