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Atuは3年生春からサッカーを始めました。
3年生の秋には地元のトレセン(U-11、5年生以下トレーニングセンター試験)を受けさせました。

「えっ?受けるの?」みたいな雰囲気もあったかもしれません。まだそんなレベルじゃないでしょ的な。受かるとは思ってません。上の世界を見せることが目的でした。

3年生後期、U-11 トレセン
一次試験、チーム内Atuだけ不合格
4年生前期、U-11 トレセン
一次試験合格
二次試験不合格
4年生後期、U-11 トレセン
リフティング練習しすぎて股関節を痛める。
一次試験無条件パスで良いので二次試験に呼ばれるが松葉杖歩行のため辞退。
5年生前期、U-12 トレセン
ダメ元でU-12(6年生以下)のトレセンに申し込み。
見事、一次試験合格
翌週、二次試験合格
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親子で抱き合ってちょっと泣きました。



昨晩の雨のあとの朝陽でキラキラした街並みが、今日ももうすぐ一面、朱色に染まる夕焼け空になる。
まだ別のフロアーに行けない制限付きの自分にも、病室の大きな窓から、
遠くハルカスのビルから沿道の桜がまだまだ勢い良く咲いているのまでよく見える。
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Rainsのみんなが来てくれて、他愛もない話で2~3時間ほど喋って、笑って、みんなの近況を話して
それがちょうど昨日の今頃。
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Rainsのブログも、まだ独り身の方が多い2007にスタートした。残すは春風のみとなった今年2019までの約12年(こりゃ中々スゴくない?!)
中々仕事に家族にと、忙しい毎日が増えて、みんなで山に行ったり、時間を共有することが減ってきてる。
それを予見?!予想?!して、始めたのが何を隠そう、このブログ だ。
ほんの些細なこと、身近で起こったこと、見て驚いたこと、感動したこと、腹を抱えて笑ったこと、ほんとどうでもいいこと、
そんなことをこのブログで共有することで、みんなの近況を少し共有することで
あの頃のバカのまま、変わらずのバカのまま、距離を近しく感じ、保ってられるんじゃないかと。そんなことにならないようにするために、ブログを立ち上げたんだ。
干支ひとまわりして、その成果はどうやろうか?
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ちょうど、先週の今頃は……ドキンチャン? もう起きてるか笑
それぞれの去年の今頃は?一昨年の今頃は?
一昨年の今頃は、ほとんど食べて飲んでの台湾旅行やったかな笑笑笑

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Atu 3km(4.5.6年生)

110人中16 

タイム12:40 

アベレージ 4:10/km

1位タイム 10:38


Saku 2km(1.2.3年生)

138人中68 (3回転倒)

タイム 10:38 

アベレージ 5:19/km

1位タイム 8:02


マーシー  20.6km

30代男子 56人中22 

タイム1:43:59 

アベレージ 5:02/km

男子 245人中85

全体 276人中90 

1位タイム 1:11:41

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マーシー中途半端な成績!

次は3/24 淀川ハーフマラソンです。


黙祷
1995.1.17
あれから24年 阪神淡路大震災
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2017.1.15
大好きなコージの下段払い
(あんまりコージと撮った写真がないな)
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コージ! 俺ら元気でやってるから。
(あんまり考えたら泣いてまうわ)
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昨年は大変お世話になりました。
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マーシーの平成30年は、初フルマラソンに始まり
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初トライアスロン
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初アルプスソロテント泊
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初釣り
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など初物に挑戦する年でした。
漢字で表すならまさに、「挑」
忘年会も大勢で盛り上がりましたね。

が、しかし
1月1日の元旦は仕事、しかも要請11件と一年でもまれにみる忙しさ。
2日にはマーシーとAtuがインフルエンザAにかかり、
4日にはSakuがインフルエンザAになりました。
親戚の集まりにも行けず、特番は1つも見れず。
御節の代わりにおじやを食し、
酒の代わりにポカリを飲み干し、
プロテインの代わりにタミフルを服用する。
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初詣にはまだ行けていないが、引かなくても分かる。「凶」だ。
前厄やし。

自分で勝手にオフシーズンにしてからはや半年。体重は3kg増、筋力低下、10kmしか走れない。

今日、インフルエンザから復帰初日。
いきなり走りました。
しかも20km

体が重い。羽が生えたようなあの感覚はない。
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まぁ、それでも走れたからいっか。

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2ndシーズン、本年もよろしくお願い致します。


Yahooのトップに掲載された記事。
孤独死された方の遺品整理をする会社に勤める25歳女性社員が作ったミニチュアです。

これは、日本独特の死に方。
日本人は風呂に入るので、そこで最後を迎えるパターンが多いです。
追い焚きを繰り返すことで、肉体は融解し、皮膚が浮かぶ浴槽。
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変色した布団も多いです。
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首吊り。
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デスクには遺書や生に関する書籍。
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一人暮らしの行く末、乱雑に散らかった部屋。
不衛生なキッチン。こんな所で生きるために必要な食事を作っていたのかと思いますが、ほとんどは湯を沸かす程度でインスタントで済ませています。
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ゴミ屋敷。
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これが現場です。
公表されない実情です。

日本は平和な国じゃないの?
違います。
差別はないでしょ?
あります。

憲法25条があるとはいえ、国民一人一人が幸せに暮らせるかは別問題です。

人は1人では生きていけません。
心は痩せ細り、生活基盤が崩壊します。

心も体も健康に生きていくには、仕事や愛する人が必要です。
我々が今あるのは、両親に愛情を持って守られたからです。
人は必ずしも自分の最後である死に方を選べるわけではありません。ほとんどの人は我が家で家族に見守られて死ぬ事を願うでしょうが、大半の人は病院のベッドです。その時、隣に誰かがいるかは分かりません。
意思疎通が出来るうちに、自分の終え方を家族に伝えておく事は大切です。また、聞き出しておくことも同意です。

ステンレスナットといえば、部品を繋げる役割を果たす工業工作部品。これを用いた全国でも稀有なステンレス製ナットを用いた指輪を造るカワベマサヒロ。
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元々岡山県倉敷水島コンビナートの工業機械整備士をされていたそうです。当時は貴重だったステンレス製ナットの余りを使用し、整備士さん同士が腕を競って指輪を造るという話を先輩から聞いたカワベさんは興味を持ち、それが指輪制作のきっかけになったと言います。
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ステンレスは「ステインレス(錆びない、穢れない)」という英単語が由来となっている通り、非常に丈夫で劣化しにくい素材。
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そんなカワベマサヒロさんの指輪は、いずれも非常にユニークな形をしており、まさに世界に2つとない輝きを放っています。作品のスタイルにはふた通りある。ひとつは彼のオリジナルのデザインを施したアクセサリー。もうひとつはテーマやインスピレーションからデザインするオーダーだ。
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たぶん、これまで幾度となく向けられた質問「なぜ機械を使わないの?」に対して、「自己満足ですね」とカワベさんは言う。
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自分の力だけが動力となってモノができあがっていく。その過程でしか味わえない満足感のためだ。という。だから機械を使ったとして、それで人がいいと言ってくれても自分では満足できない。効率とか、売れる売れない以前の話だそうだ。
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これまでの作品を見せていただき、今回制作していただくイメージを伝えに、倉敷市下津井まできました。
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遂にONE&ONLYのリングの制作を依頼です。完成はおおよそ春の息吹が感じられる半年後です。

LIVEALIVE 7th ANIVURARY
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Souvenir is Globe
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「あの台風の中行ったんやから、大丈夫ちゃう?」って声もある中、
金曜·夜21:30に上高地行きの夜行バスを予約してた。
てまも三日三晩続く大雨から、月曜に有休を取ってたのもあって、
一日行程をズラして、土曜·夜21:30に変更。

この一週間、冷凍庫は山に準備した缶ビール、箱ワインでパンパンです。準備は万端、あとは祝泡を待つのみやのに・・・
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土曜·朝・・・昨晩の深酒の寝ぼけ眼を擦りながら、運行状況をチェックすると、
高速道路も各地で通行止め、夜行バスも残念ながら運休決定。万事休すです。


なら・・・・・・ ヤケ酒ダァーイィ

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連日
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連夜
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近くの公園で、準備してた力水を

今年はフルマラソンとトライアスロンに挑戦しました。
どちらの種目も敷居が高く、参加表明する事自体、勇気が必要でした。

run は5kmから、swim は50mからでした。

トレーニングに関しては、まず理屈を理解し、体で試す、頭で振り返る、体で試すの繰り返し。自己流では限界があるかもしれませんが、伸びしろは無限大です。

12ヶ月という時間をどう使うかは自分次第でした。

トレーニングしてからエントリーではなく、先にエントリー。これが最も大切。

フルマラソンは奥が深く、究極という言葉が似合います。トライアスロンは、努力すれば好成績を残せる競技だと感じました。良くも悪くも、飽き性でかつ、自己管理できる人が向いているような気がします。

「努力は嘘をつかない」とは良く言ったもので、まさにその通り。努力して結果が付いてくるから面白い。たまらなく面白い。生き方そのものです。

1年後、このブログにどんな人が登場するのか、どんな記事になるのか楽しみです。
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スタート時に降っていた雨はすっかり上がり、夏の青空が澄んでいます。

心はいつも快晴。
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