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紅葉も愛車も全快

秋の観心寺に
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帰りにマーシーを誘いに、ちょっと寄り道を ⇒⇒⇒

本当の帰郷の訳は・・・itabb邸での宴。
少し間が空いてて、押しかけ女房のように自分から押しかけてきました。「普段の料理やで」って謙遜さるシェフ・マーヤをよそに
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写真はないけど、Moezoo Happy 12th Birthday

久しぶりに喋るんで、飲んで食って酔っぱらいました。帰り溝に填まってしまった。
今日は男3人の時間です。
フルーツジュースを作ります。
【材料】
・バナナ ・マンゴー ・ラフランス ・ミックスゼリー
・ヨーグルト ・マミー ・牛乳
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材料を欲張りすぎて粘度が高い。
その後、微調整を加えながらドーナツを添えてお茶しました。
さらにその後、ドラえもんの西遊記を見てたら『ドドド…‼』地響きと共に伯父さん登場。
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暇な時には、これがイイ。世の中に役立つ暇つぶし。
この腹黒いクソ田舎モンの血でも、一応赤い。情熱の真っ赤な薔薇にも負けないほど紅い。
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今献血したら、こんないっぱい特典っていうかサービスがあるんやね。ビックリ
ドリンク飲み放題、スポーツドリンク、クッキー、アイス、お菓子、洗剤、手帳にボールペン、ビアードパパのシュークリーム引換券
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登山やトレッキングをはじめ、アウトドアシーンで(特に我々Rainsが…)快適に過ごすには・・・
襟・袖などからジワジワと侵入してくる雨、発汗による汗、蒸れた汗による結露等で内側のウエアの濡れによることが多い。
もう、登山でウエアが濡れるのは当たり前と考えた方がいい。しかし、高度1000m上がると気温は6℃下がり、風速1mごとに体感温度は1℃下がると言われている。平地の真夏日の気温30℃でも3000mの山頂で風速12mでは0℃という計算になることからも、これから『冬遊び』に向けて冷えをどう対応するかが重要なキーとなる。
汗冷えは不快なだけでなく、山では致命傷にもつながりかねない。
前回の投稿に引き続いて、「ならばベースレイヤー(肌着)はどうすればいいか?」である。

現在、春風の答えは2つ。

・水分を含んでも保温力を失わず、自重の30%の水分を吸収する、世界最高品質のニュージーランド産メリノ種羊の原毛を原材料とし、石油からではなく牧草と水など自然界が生み出された天然繊維。
とても細く柔らかいスーパーミクロファイバーは上質で、吸湿性と湿度管理、暑さにも寒さにも理想的な温度調節が可能で、天然の防菌防臭効果も持ちうる。普通のウールのようなチクチク感はゼロ、毛玉にもなりにくく、更に洗濯機でも洗える逸品
アイスブレイカー「メリノウール」

・ベースレイヤーの更に下に着るという考えで、生地自体はほとんど保水せず、乾燥時と湿潤時の保温性はほぼ一定の化学繊維。
生地の凹凸が導水効果を促進し、汗をどんどん吸い上げ吸汗し、ベースレイヤー(吸汗性ウエア)へ移行、素早く透過し肌から遠ざけることで、さらりとした心地よさをを維持しながら、汗はベースレイヤーより拡散することで、速乾を実現。また撥水効果により汗や雨の濡れ戻りによる冷えを抑える仕組み
各ブランドがオリジナル化学繊維を使用した
ファイントラック「アクティブスキン」 or モンベル「ジオライン」


Which one sounds Good?  Try or Not?

好日山荘Staff SNX・・・⇒⇒
マシマロ
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e0187064_033951.jpg・・・汗をかくスポーツである球技やら、個人的にはマラソンやら登山、
他にも自転車に乗る人はヒート○ックを着用しない方がいい。

先日、某アウトドアショップstaffさんに教えてもらって、インターネット上の山岳ガイドをされている方の記事も含め、ベースレイヤーのついて投稿します。


ウェア、装備諸々どこのメーカーがいいとか、あそこのはダメだとかそういう話の中でこれから冬期を迎えるにあたり、肌身に着るインナー、ベースレイヤーの話を
バイクでは、おおよそ凍死はしないだろう。でも登山、特に冬山では必ずついて回る話だ。雪山は特に体温の低下は死活問題で、昔は嵩張る中Wool100%のセーターを持っていったりしたんだろうけど、近年のウェア、装備関連の進歩は目覚ましく、各メーカーがこぞって、いかに発汗し速乾、保温して体を守るか開発が進められている。仕事でもバイクでも、野良仕事でも実は、個人的にもヒートテックを愛用していた口である。
コストパフォーマンスも含め最強やと勝手に思ってもいた。勿論、山に行く時も使用していたのだ。
そんな中、店員さん曰く、ヒート○ックを使用するにあたり、気温が低く発汗する条件下においては非常に不向きであるということだ。
インナーを構成する素材に着目すると
ユニク○ ヒートテ○ック
 34%ポリエステル  34%レーヨン  27%アクリル  5%ポリウレタン
Pointはレーヨンという素材
レーヨンとは植物繊維から生成した天然素材原料から構成される人口繊維である。特徴としては肌触りを良く感じられる等の利点はあるが、吸水性が高く発汗が大量だと吸水率が飽和してしまうという欠点がある。そして何より、乾くのが遅いという弱点もあるのだ。この「乾くのが遅い」というのが外気の影響で汗冷えを起こし、体温の低下につながってしまう。
したがって3割もレーヨンが入ったユニク○のヒートテ○ックは特に汗を多くかくスポーツ、体温の低下が生死を分けるような環境下で使うのに適してはいないのである。
だから類似品というか、イ○ンのヒート○ファクト、しまむ○らのファイバー○ート等々も以下同文である。

冬場の発汗に対する問題は登った後の汗冷えだったり、体温を低下させることによる寒さであろう。かいた汗をスムーズに拡散し、ウェア内部の蒸れを防ぎ、身体を冷やしにくくするのが重要ポイントなのだ。

とは言え、汗をほとんどかかない普段の日常生活には、ヒートテックは有効であると考えられる。しかしアクティブなスポーツをする人の条件は、じっとり汗というよりは、滴る汗であり、激しい発汗になる。これからのシーズンで言えば、冬山に登っている身体が暖められているときはいいものの、発汗後の汗冷えの対策を人一倍重要視する必要であると言える。条件が異なれば使用するインナーも変化させるということを知っていれば、今年の冬は安心して登ることできるだろう。飲み過ぎに注意すれば


マシマロは関係ない、本文と関係ない。

ならどうする??
少しカスタムをお願いしてたので、久しく逢ってなかった愛車
そして、遂に完成しました。
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フロントフォーク伸ばしました。
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カッチョイイィィィーー

その後、ぶらりツーリングに
今日はatuが通う幼稚園で、バザー的な催しがありました。
atuは昨日からの熱も無事に回復し、いつも通り元気にakisakuと幼稚園へ向かいました。

sakuは朝から38.7度の発熱…。
父ちゃんとお留守番です。

sakuは、うどん、おにぎり、苺、ジュースを頑張って口にするが吐いてしまう。
しまいに涙を流しながら寝入ってしまいました。

15時頃、atu帰宅。
akisakuの話によると、バザー(幼稚園)会場には色んなオモチャやゲームコーナーがあったそうな。
お小遣いを貰ったatuがオモチャやゲームに目もくれず、akisakuの元を離れて真っ先に買って来た物がコレ
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sakuが大好きな『機関車トーマス』の絵本。

父ちゃん、感動して危うく泣いてしまうとこでした。
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akisakuが見つけて来たカップたち。

タチキチ 250円
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300円
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5脚で300円
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良いものを安く購入する…。
勉強になりますm(__)m
ずっと長靴が欲しかった。

出来るならお洒落で、安いものが良い。

そんな折、【日本野鳥の会】が放つレインブーツを発見!
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色はブラウン。ポイント使って2900円。
しかも専用のバッグに収納可能で携帯性抜群。
満足です^_^
安全ヘルメットで髪はペチャンコ、作業服のままやけど、仕事終わりにキタとミナミのイルミネーションをチラ見してきました。
滞在時間は約3分
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(柄にもない事せん方がエエね)

のあとは、1人焼き肉
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