<   2013年 08月 ( 10 )   > この月の画像一覧

数ヶ月前から、口を開けると痛みがあり、おかしいなと思っていた。
診断の結果、顎関節症とのこと。
と、同時に親不知が3本みつかり、内2本は歯茎の中に埋まったまま、正常な歯に当たっていて、正常な歯が溶けてきている事が判明。2週間前、2本を局所麻酔で抜いた。1時間掛けてペンチで砕き、引っぱり、下顎の骨を削りを繰り返した。その結果がコレ。
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1時間の格闘はかなり大変だった。
最後の1本は神経に重なっているため、鎮静剤を使って眠らせてもらい、そのまま1泊入院することに。起きたら終わってた。
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そして今、入院中。
今年も夏が終わってしまう...
5年ぶりのサザンの復活で始まり、高校野球、夏祭り、打ち上げ花火、浴衣、海水浴etc・・・

気づけば夕焼け空も秋めいて、猛烈な暑さも和らいで来たように感じる。
今年も一番の思い出は、山であって、山しかないってことになる。
炎天下の中Beachで片手にGirl、もう片手にBeerみたいなBBQとかやりたかったなぁ~ってことで、
気分だけでも味わってやろうと、肉を買ってカセットコンロを用意した金曜の夜

翌日土曜日は残念ながら雨。さらに翌日日曜日も雨。日曜日に至っては・・・

大阪管区気象台によると、大阪市内で25日日曜日午前10時55分までの10分間に、1937年の観測開始以来最大となる27.5ミリの雨量を記録。処理しきれない水があふれた大阪・梅田の繁華街の広範囲で道路が冠水し、ショッピングモールが床上浸水で閉鎖される被害も出た模様。
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雨の中、マンションのベランダで・・・
横尾~上高地バスターミナル 縦走 最終日

6:00 起床 全員全身筋肉痛
充実した夏山で自然と笑顔の5人
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Moezoo画伯が書いた、膝小僧。この片足立ちの体勢がキツくて、本当は反対の脚が笑っています。 8:00  横尾  発
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3日間でおそらく一番いい天気。空には雲一つなく、流れる沢の水音が涼しいです。
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9:00  徳沢ロッジ  着
名物ソフトを食べるか?カレーを食べるか?Beerを飲むか?迷いましたがitabb・の印はカレー、Moezooはうどん、コビー・春風はソフトを・・・あっ春風が後追いでBeerを(笑)
9:50  徳沢ロッジ  発

一の股にて小休止  疲れ切った春風。ってか奥でitabbもヘバッてる?
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町に降りたらお風呂に入って・・・何食べよう
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10:30  着  明神館  10:45  発
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河童橋横にて最後の記念写真
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11:20  上高地バスターミナル  発
12:20  猿渡パーキング  発

最近恒例の竜島温泉で汗を流し、満場一致で昼食は "シースー" です。
短かったけど、天気に恵まれ充実した夏山を肴に食べて飲んで(勿論ノンアルコール)、無事、2013笑山・夏終了
大喰岳~天狗原~横尾  縦走 2日目

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「雨ときどき凧」 槍が悠然と聳え立つ中、大喰岳にて遂に念願の凧上げ。
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稜線上のため、風か巻いてなかなか上手くはいかなかったとは言え、数十秒ではあるが、しっかりと3000mの中を舞い上がりました。
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登山をして20年。未だ山中で凧上げをするツワモノには遭遇したことがなく、何かやったった感が湧き上がってきました。

幾つかのピークを、登っては降りてを繰り返し
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8:05  着  中岳  8:30  発
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これが登りだったらと考えると恐ろしく、転ぶとイチコロの急斜面の一気の下り。
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9:00  天狗池上部にて小休止
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人も少なく、いい感じの微風の中、再度凧上げを敢行。
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何十秒もコントロールして上げた操縦士、サポートする補助士、瞬間をとらえたカメラマン、見事に晴れた天気の中、
槍をバックに、この一枚の写真はバカなアイデアを楽しめるRainsだからこそだと感じる。Rains最高、万歳!!
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11:50  天狗池  今年は雪が多く水面に映る逆さ槍は見れず。
12:25  天狗原分岐
12:45  大曲上部の水場 着
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昼食休憩。10秒と手を浸けていられないほどの冷たい雪解け水でBeer冷やし、
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絶品獅子唐入りラーメン、炒飯、雪解け水で〆たざるそば、キンキンに冷えたルーツミックスを賞味。
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楽し過ぎて14:35  発 
14:50  大曲  15:10  ババ平 と順調に越え
15:30  着  槍沢ロッジ
メンバー全員にも脚にかなり痛みが。力水で復活  15:55  発
17:10  着  横尾
そこまで深酒するほどお酒も残っておらず、売店で買ったBeer数本と残ったお酒で山でのラストの宴会
マルハナバチ程ではないけど、手軽にお茶漬け海苔を使った和風パスタと明太パスタ、ペペロンチーノ
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⇒⇒⇒槍ヶ岳-大喰岳-中岳縦走登山  最終日
槍ヶ岳~大喰岳 縦走 2日日 Part①

日頃こんな時間に目覚ましをかけることなんてない。
2:00  起床  まずやることっていうたら・・・テントに叩く音に耳を澄ませる。
空を見上げるまでもなく雨が降っているならまだしも、昨晩は打ち付ける雨音を誰かの鼾のように就寝した中での朝。
「シ--ン」
音がなくても、真っ白のガスってこともありうる。一日の中で一番緊張する瞬間である。恐る恐るテントから、空を見上げると・・・

星降るほどの、満天の星   「ヨッシャーー!!」

まだ周りのテントにもほとんど明かりは灯っていない。無理やり、パンを胃袋に詰め込み、テントを片し、夜明け前の真っ暗な中
3:15  殺生ヒュッテ  発
写真に納めたいが、暗すぎて撮れず。星空を槍が覆うかの様に真っ黒に聳え立つ。
4:00  槍ヶ岳山荘  着
登り始めてくるパーティーが、ヘッドライトの灯で幾つか確認できる。微かに東の空か明らんではいるが、肩から山頂まではまだまだ十分暗い。
4:05  発
ハシゴ場、鎖場も無事超えて、大きな渋滞もなく既に3パーティーほどは登頂済ではあったが、トップはMoezooで
4:30  槍ヶ岳山頂(3180m)  登頂
フラッシュなし
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フラッシュあり
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暁に佇むノッポ 春風
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暁に佇むメガネ の印
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槍山頂に約30人ほどに
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5:10  御来光
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夜が明けて登り始める人
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吠えるitabb
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春風のNew海パン
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5:20  槍ヶ岳山頂  発
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5:50  槍ヶ岳山荘  着
殺生から登ってきた者、大槍から来た者、槍ヶ岳でキャンプ泊した者、山荘に泊まった者、
驚くほどの人でごった返す山荘周辺。
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大げさでもなく、半分以上が韓国・中国のアジア登山者ではないかと思うほどに占領されている感じを受ける
槍ヶ岳山荘で朝食を
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6:40  槍ヶ岳山荘  発
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槍から大喰の高低差を背景にするの印
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紺碧に澄み渡る空とのコントラストが堪らん
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7:10  大喰岳  着
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先に広がる、穂高の稜線
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太陽に照らされる笠ヶ岳の峰々
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⇒⇒⇒槍ヶ岳-大喰岳-中岳縦走登山  2日日 Part②
槍ヶ岳~殺生ヒュッテ 縦走 初日

仕事やった者、休みで休養してた者etc...それぞれパッキングを済ませ、itabb親子が
19:40 春風ピックアップ 20:00 の印ピックアップ。が春風がストックを忘れて一旦帰宅。その後名阪国道へ。

今年も遂に始まった夏山。橿原周辺では、夏祭りの花火が上がってて、胸躍る気持ちに更に輪をかける。
そんなこんな談笑してると、郡山ICにて大阪方面行きのレーンに入ってしまい、一旦バック走行して名古屋方面に変更。BOX内のオバチャンが笑顔で手を振って見送ってくれた。

亀山周辺で若干渋滞に会うも快走し、コビー家の最寄駅に 23:45 熱田駅にてピックアップ
コバッチJr.の報告もあり、更にテンション上げ上げ。今夏メンバーも全員揃いパーティータイムStart

0:05 発  熱田駅
2:00 着  駒ヶ岳SA
3:15 着  もう恒例になってるコンビニで買い出し&トイレ休憩。
今年はこのコンビニでBeerを飲み干す強者はいませんでした(笑)
4:00 着  猿渡Pよりタクシーにて少しでも身体を休めようと、幕営して横になろうかという案もあったが、
始発5:10のバスまでの時間を考慮し、車内で5人、身体を丸めて仮眠。約1時間の仮眠後、それぞれに共同装備、食料を振り分け、タクシーを奪取して上高地バスターミナルへ(1人800円也)
・・・が出発後 itabbが車内にサングラスを忘れて、再度駐車場へ戻って仕切り直し。

5:10 発  猿渡第一駐車場
5:45 着  上高地バスターミナル

富士山が世界遺産に認定されて、トレッキングブームに拍車がかかって、
例年にも増してカラフルなウエアに身を包んだ岳人がテンコ盛り。
6:10 発
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6:50 着  明神館  7:00 発 まだ、これくらいはヘッチャラです。

7:45 着  徳澤ロッジ  8:00 発
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まだまだ、これくらいでもヘッチャラです。
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天気も良好で、太陽が眩すいぃ-
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9:00 着  横尾
すでに汗は吹き出し、ジリジリが聞こえるほど高く上った太陽の陽射しは強く、我慢出来ずに初・Beerを。
言わずもなが美味いです。  9:25 発
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10:15 着  一ノ又  樹々の合間から槍の穂先がはっきりと
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11:00 着  槍沢ロッジ
早朝から歩き始めてお腹ペコペコ。汗だくで喉はカラカラ。即ビールを冷やし、昼食には、そうめん&うどんを
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槍沢ロッジ 12:30 発
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13:00 着  ババ平
徐々に斜度も気温も上がり、体力を奪っていきます。計画では明日の幕営地はココ。
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水場はあるが、トイレは簡易式でお世辞にもキレイとは言いにくい。
明日の工程(ババ平泊 or 横尾までも頑張るか)、各人と相談する 13:10 発
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汗が噴き出しはじめます
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13:40 大曲  2年前のパーティも大いに苦しませられ、土下座に追いやられたメンバーも出した⇒⇒⇒2011.槍
今回のルートの核心部の約4時間がスタート
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やはりitabbは底なしのタフネスガイ
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15:00  天狗原分岐
雪解けの沢を左手に、降り注ぐ陽射しを遮る樹々も減り、斜度も増してルートはジグザグに、編むように。
しかしまだ一向に槍の穂先は見えず
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15:30 着  水場
汗の量は半端なく、掛けるサングラスに汗が滴り、汗が滲んでまだ一行に穂先は見えず。
殺生ヒュッテにて水を購入するのを減らすため、各自2L程ザックに入れ  15:45 発
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遂に現れた槍。反り尖り立つ存在感。絶景に癒されるも、経験者はわかるだろう!!
土下座者を出すほどの急勾配、そう、ここからがまだまだ長いことを。

穂先を摘まむポーズをとるMoezoを撮る春風を撮るコビー
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若干雲行きも怪しくなりつつある中、みんなは満面の笑みです。
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登っても登っても、近づかない殺生ヒュッテ。・・・そしてやっとこさ、
17:10 着  殺生ヒュッテ

2年前に張った幕営地は、まだ更に遅くに登ってくるパーティ用にと、本来の幕営地を指定されるが
我らのEureka! に適したテン場が一向に見つからない。
仕方なく、itabbがスタッフにお願いして、今夏もあのテン場で幕営することになりました。
テントを張って、ザックを片付け、雪解けの雨水でビールを冷やし、夕食の準備へと。

18:30 アイツが登場

ポツポツが、ザザザッに。終いにはバババッと。
かなり強い雨が降り始め、ペルセウス流星群どころではなくなっての晩餐
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雨音をかき消すかの様に、テントの中では油飛び散る牛肉、鶏肉の焼音。麦酒の祝砲。雨男ラの笑声
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消灯前には、槍ヶ岳山頂での御来光、久しくしてない縦走の工程、憔悴した体力、それらを踏まえ最重要問題の天気・・・すべてのケースを想定して、明日の行動予定も含め起床時間の作戦会議を。

そんなこんな中でも、外は小雨というには余りある程の雨が、降り続いて・・・
20:30 消灯


⇒⇒⇒槍ヶ岳-大喰岳-中岳縦走登山 2日目
20歳の時に買った初代の大型ザック Low Alpine 80+20㍑

本当に色んなところに連れて行き、頑張ってくれたザックだ。槍・穂高縦走を始め北岳縦走などなど毎年の日本アルプスへの
夏山業はもちろん、ワーホリにはコイツ一つ担いで出国した思い出深いヤツだ。
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80miles Beachへのシャークフィッシング、バオバブの樹への徹夜のウールワース、豪州の最高峰Mt.Kosciuszko(コジオスコス)始め、タスマニア島ママチャリ一周。10日間縦走のMt.Cradle(クレイドル)などオーストラリア各地へのラウンドから、バックパッカーとしてのアジア放浪など。中でもネパールAnnapurnaBC からアンナプルナⅠ峰の南壁をはじめ、ほぼ360 度を囲む
6,000m~8,000m 峰の雄姿を見ながらの縦走はまさに息を呑んだ。驚くような悪路をオンボロバスを乗り継いだネパール・印の国境越え。日本税関でのマリファナ密輸疑惑による、靴、ベルト、ジーンズを脱ぎ、ザックフルオープンってことも懐かしい。

近年では奥穂への春山業、赤岳の冬山業と年中通してこのLow Alpineは大車輪の如く活躍してくれた。
が、いくら頑丈とはいえ早20年。今はワッペンを貼って見えないが、タスマニアのHightwayを自転車で快走中に荷崩れをして破いたザックの穴、3000m山中のプラスチックバックルの破損、ザック内部の防水フィルムなんてもう何年も前にボロボロに
剥がれて...各所に傷みが見え始め、修理困難な箇所さえ出てきているほどに。
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そう今年の夏山を花道として Low Alpine 80+20㍑ を一線から外したいと思っています。

雨もまた一興。でも願わくば快晴であってほしい、最後の花道。
表紙と各位のコメントが年毎に変わるだけで、それ以外はほぼ同じやったけど、
連続して作成してた計画書が去年でストップ。でも、もし要望があれば・・・
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ノースフェイスのパンフをちょっと細工しました。表紙はこんな感じかな(笑)
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毎年この夏の時期になったら仕事が手につかない。(っていっつもか)
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2013年7月12日12:30現在の槍ヶ岳山頂のライブカメラからの様子
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天気が悪ければ、ガスで真っ白くて、何処に行ったって代われへん
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・・・とは言え(絶対的希望的観測で)、もちろん青、蒼、碧・・どれか分かれへんぐらいピーカンに晴れ渡るやろうから、

その時は
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コース= 上高地 → 横尾 → 槍沢ロッジ → ババ平 → 大曲 → 殺生ヒュッテ  泊
      殺生ヒュッテ → 槍ヶ岳 → 大喰岳 → 中岳 → 天狗原 → ババ平 泊
      ババ平 → 槍沢ロッジ → 横尾 → 徳沢 → 明神 → 上高地

8/14 夜・未明 橋本出発
8/15  4:00 猿渡駐車場
     5:30 上高地バスターミナル ‐ 明神 ‐ 徳沢 ‐ 8:30 横尾
    10:30 槍沢ロッジ
    17:00 殺生ヒュッテ  (泊)

8/16  2:00 起床
     3:00 殺生ヒュッテ 発 (サブザック) -5:00 槍ヶ岳山頂 ≪折り返し≫ -5:30 槍山頂 発
     6:00 槍ヶ岳山荘 着 -6:30 槍ヶ岳山荘 発
     6:45 飛騨乗越 -7:30大喰岳(3101m) -8:30中岳(3084m) -9:30南岳天狗原分岐 -11:00天狗原上部コル
    11:30 天狗原 -13:30 天狗原分岐
    15:00槍沢キャンプ場(ババ平)   (泊)

8/17  6:00 槍沢キャンプ場 - 横尾 - 徳沢 - 明神 - 11:00 上高地バスターミナル
    12:00 猿渡駐車場
    21:00 橋本 着

こんな久しぶりにハードな行程でどうかなぁと思うんやけど。どう、ちょっと時間が難しいかなぁ??
今年のチャレンジャーは3年前のリベンジに燃えるコビー、19年ぶりの槍ヶ岳のの印、初チャレンジのitabb、
おそらくマドンナ自身にとっては歴代一番ハードになるであろうMoezo。そして今年も誰よりも派手に決めるゼェェ~の春風。


新しいアイテムも買ったし、海パンも新調した。あとは晴れるのみ

先日なんばの・・・⇒⇒
夏の始めの恒例、43th 丸山さんのB.Dパーチー
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お店の前で記念写真以外、中の様子は載せられません。この後2次会、そして我が家が襲撃を受けました。
1986年に公開され、今夜の地上波TVが16回目の放送らしい。DVDも所有してるから合計20回近くは見てるような
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でも毎回ドキドキし、手に汗握る大冒険活劇アニメの傑作だと思う。ってわざわざ投稿するまでもなく、知ってるよってなっ


観終わってから、少し遅い時間やけど作りました・・・

ラピュタパン・・・
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