能登半島バイクツーリング PartⅠ

~1Day~
昨日のBBQの寒さから一転、朝からピーカンで何を着て行こうか迷うほど日差しが眩しい
1015 橋本 出発
新しいエレクトリックのヘルメットのサイズが小さくて、ずっと誰かにアイアンクローされてる感じで痛みに耐えながら
1220 京田辺P
1330 多賀SA
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1500 南条SA
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パーキングには数十台のバイクを余所目に、勝利からの戦利品 "珈琲豆" を挽きます。
尼御前SA 1615 やっぱりアイツがやってきました。
雨具は着るほどでもない小雨
金沢西ICを下りて、¥1,500-の本日の宿 "アイアンホースGYM" へ。
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トレーニングジムで、小1時間ほど汗を流して、バンプアップ
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徒歩で銭湯夢の湯に向います。ビールを3杯飲んで、初日が終わっていきます。


~2Day~
630 起床
700 出発 アイアンホースジム
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向かうわ、千里浜なぎさドライブウェイ
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世界的にも珍しく、アメリカのデイトナビーチ、ニュージーランドのワイタレレビーチを含めて3ヶ所だけと言われている一般の自動車やバスでも海岸線の砂浜の波打ち際を走ることができる道路
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俺も走ってるとこ撮られたかったなぁ
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900 氣多大社
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1000 能登金剛
能登半島国定公園の代表的な景観の一つで、松本清張の小説「ゼロの焦点」の舞台となもなった
約30kmに亘って奇岩、奇勝、断崖が連続する海岸
厳門
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一番商売っ気がないお店で、コーヒーとひっぱりだんごを。
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ラジオから「背くらべ:♪柱の傷は おととしの五月五日の 背くらべちまきたべたべ 兄さんが計ってくれた 背の たけ♪」が流れてます。
1100 機貝岩
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1130 義経の舟隠、ヤセの断崖
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1220 輪島
朝市は1200まででほとんど店じまいしてたので、工房長屋をぶらっと探索、ぶらっとがてら、立ち寄った輪島塗のお店、"稲忠"
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ちょうど絵付け中
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驚きの金額
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三代目の代表に教えてもらったお店で昼食
1330 名月
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「輪島塗の食器は見るだけじゃなく、実際食べてみないと良さはわからない」っていう主人角藤さん。
焼き魚定食
天然鰤の照り焼きにあおさのお味噌汁、黒鯛の粗煮。料理は全て輪島塗の器
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つづき⇒⇒⇒能登半島PartⅡ
by hello-rains | 2016-05-03 11:00 | バイク/ツーリング | Comments(0)
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